演劇ワークショップのトリのマーク(通称)です


ワークショップの種類例


わたしたちのワークショップは、下記のような種類におおまかに分かれますが、
基本的には御依頼側の御要望・ご希望などお聞きしながら、
ケースごとにプログラムを立てて実施します。



ワークショップの種類例

 

・演劇ワークショップ(小中学生〜一般)

ウォーミングアップから、無理なく表現することに向かっていけるよう工夫されています。自然にスタートし、いつのまにか集中力、表現力が高まり、コミュニケーションすること、表現することの楽しさを発見します。一回の体験ワークショップや、オリジナルの作品発表と連動させたプログラムもあります。

 

・公演発表ワークショップ(小学生〜一般)

演劇ワークショッププログラムに加えて、演出、衣装プランなどのアドバイス、文化祭などでの発表までをサポートする特別なプログラム。小中学校の文化祭、学芸会の演劇作品づくりで活用しています。

 

・五感を開くワークショップ(幼児〜一般)

耳をすますこと、見慣れた風景から新たなものを発見すること、参加者の「創造の目」を引き出すワークショップです。演劇ジャンルにこだわらず、広い分野の芸術から創造のタネを発見し、ふだんの生活そのものを楽しく、豊かに過ごすきっかけとなるプログラムです

 

・ギロンと探偵事務所によるワークショップ(幼児〜小学生)

わたしたちの演劇作品キャラクター「ギロンと探偵」が楽しく参加者をナビゲートします。コミカルなかれらと推理しながら進めていくアートワークショップは、幼児・児童に大人気です。絵本づくりから、場所探検、絵画・工作・言葉遊び…と、演劇から美術までの幅広い芸術要素を取り入れ、いつものまにか、発見すること、創造することが好きになる、そんなワークショップです。

 

・他オーダーメイドワークショッププログラム

ご希望のテーマに沿った演劇・美術ワークショップや、絵本づくりワークショップ、幼児、子ども、中高年、子どもと向き合うためのおとなのセミナー付ワークショップ、パフォーマンス作品づくりなど、それぞれのご希望やご相談をお聞きし、プログラムを組み、取り組んでいきます。


 

 

 

 

 

 


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