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・とにかく発想が自由で楽しかった。演技なのか遊びなのか…これはこの年代の子にしかできない劇だと思いました
・子どもが生き生きしていて、彼らの夏の思い出をわけていただいている気持ちになりました
・最初はちょっと心配だったけれど、すごい楽しかったし、上手にできてよかったです。私は6年生なのでもうできないけれど、大きくなったらスタッフの人になりたいです(小学6年・女子)
・こぐまでのワークショップにたまたまとりあえず参加した。ネットからは伝わってこなかったが、ここに一歩入ったとたん時空間は止まったように、温もりと出会いがゆっくりと人々の思いをかき混ぜる、コトコトと。幸せのようなものが自分の一週間に増えました(20代 男性)。
・目からウロコの指導方法。パフォーマンスとはそう作るのか。ようやく納得できた(30代 男性)
・自己の感覚や発想と表現の連動、そこからの新しい連想とさらなる表現、とても刺激的な体験でした。わたしにとっては「眠らせてしまった自分自身と向き合う大人のためのワークショップ」というべきものでした(20代 女性)
・子どもたちがあんなに自然で楽しそうな笑顔で、舞台にいるなんて(50代 女性)
・10日間のwsの中でここまで皆が自由に思い切り、からだいっぱいに動いているのがとても印象的でした。
・きょうえびとかトラックをやってこんどちがうのをやりたいです。きょうはほんとにたのしかったです。またやりたいです(小学校1年 女児)
・やっぱ演劇っていいですねえ。なにか他の人になれた気がしました(中学3年 女子)
・最初はめんどくさくて劇なんて…と思っていたけど、段々できてきて劇らしくなってきて、みんなと一致団結してと、授業の時間がすごく楽しみになってきました(中学3年 女子)
・子どもの想像力を高める活動を広めることは今後大切と思った
・大人が真剣に考えてくれた。自分の考えが活かせてよかった(小学6年 女子)
・森が劇場になってすごかった。ストーリーができていた(小学6年 女子)
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