演劇ワークショップのトリのマーク(通称)です
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ギロンと探偵
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柳澤明子です■プロフィールはこちら
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ワークショップの事例
ケース1
中学生のコミュニケーション能力up! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
演劇ワークショップを通じて、中学生のコミュニケーション能力の向上がぐんとのびた事例。生徒たちの底力を見せられました。
ワークショップ内容
ケース2
小学生が台本なしの作品をつくりました! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
適当な上演台本が見つからない、どうしたらよいのか…。台本があっても、なくても、演劇はつくることができます。演劇って、「台本」だけでできているのではないのです。
ケース3
親子(幼児)が集中して、ものづくりに取り組む ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3歳以上の未就学児童と親が楽しく、のびのびと表現できる場、にしすがも創造舎でのわたしたちの幼児アートワークショップの様子です。
ケース4
子どもと接するおとなのための表現ワークショップ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
地域プレイリーダーや児童館職員など子どもと接する方へ新しい発想のヒントとなるワークショップ
ケース5
プロの表現者を志す方、あるいはプロのために ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
よい演技をしたい、自分のオリジナリティーを表現したい、行き詰まりを打破したいと考えている方に向けたワークショップ。
そのほか
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